美嶋 はるな/淡い約束

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Illustrator:深崎暮人

名前美嶋 はるな(みしま はるな)
年齢18歳
職業学生(高校3年生)
好きなこと歌を歌うこと

歌手になるのが夢の、清純派を絵に描いたような女子高生。
美嶋 はるな通常 / 夢のカケラ / 淡い約束
高校3年生の12月のこと。STORYは再び彼女の同級生の視点で語られる。
スキル
RANKスキル
1天使の抱擁
5
10
15
25限界突破の証

  • 天使の抱擁 [SUPPORT]
    • 固定ボーナスが開始・中間・終了で別れているスキル。+1から5本可能である。
      育てきった天使の息吹には劣るが、所有者が多く、必要マス数が多い天使の息吹を育てきるのは大変なため、代用として使えなくもない(最短で入手できる美嶋 はるな/淡い約束をRANK15にするだけでも、5本には一応届く)。
      他の汎用回復系スキルと違い、ボーナスが無条件かつ譜面や運に左右されないのも良い。
    • STAR ep.VIマップ3(STAR PLUS時点で累計655マス)までクリアで所有者は揃う。
    • ちなみに、このスキルの所有者は3人とも同じバージョンで何回か揃って登場している。
GRADE効果
初期値ゲーム開始時にボーナス +6000
1/2経過時にボーナス +6000
ゲーム終了時にボーナス +6000
+1〃+7500
〃+7000
〃+6500
+2〃+9000
〃+8000
〃+7000
+3〃+10500?
〃+9000?
〃+7500?
+4〃+12000?
〃+10000?
〃+8000?
+5〃+13500
〃+11000
〃+8500
理論値:93000(5本+13000/22k)
所有キャラ【 美嶋 はるな/淡い約束 / 兎音 ココ/夏だ!海だ!夏期講習だ!(1) / 愛野 ヒカリ/サンシャインサマー(1) 】
ランクテーブル
12345
スキルEp.1スキル
678910
Ep.2Ep.3スキル
1112131415
Ep.4Ep.5スキル
1617181920
 
2122232425
スキル
STORY
EPISODE1 戸惑いの季節「季節は冬。僕は、はるなに進路希望を聞かれた。……できるなら、彼女と同じ大学に行きたいけれど」
 季節は冬。
 吐く息が白く身を切るような寒さに指先が悴む。
 隣を歩く彼女も同じことを思ったのか、はぁっと手に息を吹きかけていた。

 「……『温暖化』なんて言われてるけど、流石に12月になると寒いね」

 彼女……『美嶋 はるな』はアイドルだ。しかも絶滅寸前と言われている『清純派アイドル』。
 でも僕は知っている。はるなは容姿に負けず……。いや、容姿以上に心が美しい女性であることを。

 一時、アイドルとしての生き方に思い悩んでいたはるなだったが、今ではすっかり迷いを払えたらしく、物凄い勢いでスターダムを駆け上り、以前にも増して輝きを放っている。文字通り『綺羅星』だ。

 ……そんなアイドルと、平凡を固めてできたような僕とでは、とてもじゃないが住む世界が違う。
 本当なら高嶺の花を通り越し、恐れ多くて近寄れない存在なのだ。

 だけど僕とはるなの間には、確かな絆がある。僕はそう信じていた。

 ……もっとも、この絆が何と呼ばれるものなのか?
 僕は……いや、僕たちは明確な答えをまだ出せていなかった。

 「どうしたの? ぼうっとして」
 「えっ? い、いや、何でもないよ……ごめんね、久しぶりに一緒に帰れたっていうのに」
 「それは別にいいんだけど……」

 はるなのことを考えていたと本人には言いにくい。僕が曖昧な返事をすると、彼女は勘違いをしたようだ。

 「もしかして、進路のことを考えていたの?」
 「え?」
 「ほら、今日、進路希望表を出すようにって先生に言われたでしょう?」

 確かに、今日のホームルームで担任の教師から『いよいよセンター試験も近い。しっかりと自分の進路を決めて励むように』と言われたばかりだった。

 「……はるなちゃんは、進路どうするの?」
 「私は、とりあえず大学に行こうと思ってるよ」

 彼女が口にした大学名は、僕が目指しているそれよりも遥かに偏差値が高い学校だった。

 (そうだ。はるなが『高嶺の花』と言われているのは成績が学年でもトップレベルだからというのも理由の1つだった……)

 一度は縮まったと思ったのに、僕ははるなとの間の距離が再び開いてしまったような不安に陥った。

 「……君は、どこの大学を目指しているの?」
 「えっ? えーっと……」

 はるなの無垢な瞳に見つめられると、僕の迷いや疾しい心が全部ばれてしまいそうで焦ってしまう。

 「そ、その……実はまだ迷ってるんだ」
 「えっ? もう12月になるのに?」
 「そ、そうなんだよ……困ったもんだよね。あはは」

 ……今の僕には、そんな言葉で場を取り繕うしかできなかった。
EPISODE2 あやふやな心「僕は猛勉強した。けれど模試の結果は良くない。おまけに彼女から突然予想外な告白をされて……」
 はるなの志望校を聞いて、僕は悩んだ。

 (僕がこのまま、はるなと大学で別れたら……今のような関係は続けられるんだろうか?)

 もちろん、学校が変わったからと言って、はるなの態度が変わることはないだろう。
 彼女はそんな人ではない。

 問題は僕の方だった。
 彼女と違う進路を選んで、それでも今と同じように彼女と笑い合える自信がない。
 ただでさえ、彼女と一緒にいるのは分不相応だと感じているというのに……。

 僕とはるなとの日々は、優しい魔法のようなものだ。……うっかりすれば、きっとその魔法は解けてしまう。そう、淡雪のように。

 ならばどうすればいいのか?
 ……答えは分かっていた。

 (僕がはるなと同じ大学に行くしかない!)

 日々美しく成長する、はるな。
 だったら僕も成長して、少しでも彼女に追いつくしかない。心の距離なんて0にできるように。

 だが、そう上手く世の中はできていない。
 僕の想いが如何に強くても、いきなり学力がついてくるわけではないのだ。

 (はあ……厳しい闘いになりそうだなぁ)

 冬休み前の模試の結果は散々で、僕は思わず溜息をついてしまった。

 「……大丈夫? 何か悩みごと?」

 隣の席のはるなが心配そうな表情を浮かべる。

 「あ、ああ……特に問題ないよ」
 「でも……君、最近顔色も良くないよ?」

 僕は急激に受験勉強を増やしたことによって、寝不足だった。それで今日の授業中、先生から注意を受けたばかりだ。

 はるなに余計な心配をさせたくない僕は微笑んだ。

 「大丈夫。別にどこも悪くないから」
 「そう? ……ああそうだ、実は君に相談したいことがあって……今日のお昼休み、ちょっといいかな?」

 僕ははるなと共に屋上でランチを取ることになった。
 秋には校庭にある桜や紅葉の紅葉を見下ろし楽しむことができたが、今は北風が少しきつい。

 「……私ね、志望校を変えようと思うんだ」

 お弁当を食べながら、はるなはそう言った。
 僕は驚き、思わず箸を落としてしまいそうになる。

 「えっ? ど、どうして?」
 「どうしてって……その」

 はるなの歯切れは悪い。
 僕は激しく動揺していた。

 (なんで今になって志望校を変えようとするんだ。僕は、今まで、はるなと一緒の大学に通うために頑張ってきたのに!)

 僕は、はるなに志望校を同じにしたことを直接は言っていなかった。
 でも、日々の受験勉強を頑張っていたことは、伝わっていたはずだ。

 「その……志望校を変えること、どう思う?」

 はるなはこちらの様子を伺うように聞いてきた。

 「……いいんじゃないかな? 君がどの大学を選んでも……僕とは違うんだし」
 「え?」

 はるなの告白がショックだった僕は、つい彼女を突き放すようなことを言ってしまった。

 (違う、こんなことを言いたかった訳じゃない!)

 ……そう思っても、上手く言葉が出てこない。
 やがてはるなは、悲しそうな目をして呟いた。

 「……そうだね。ごめん、変なこと聞いちゃって」

 はるなは足早の屋上を去っていった。
 その時、目の端が赤く、潤んでいたのを僕は見逃さなかった。

 (どうしてあんなことを言っちゃったんだ。はるながどこの大学を目指しても、僕と違う道を歩いたとしても、彼女の自由なはずなのに……)

 僕の心は冬の風よりも冷えてしまった……。
EPISODE3 すれ違いの日々「彼女とすれ違う日々が続く。こんな態度しか取れない 自分に腹が立って、勉強にも集中できないよ……」
 ――はるなと屋上で別れたあの日から、僕は暗黒の日々を送っていた。

 彼女を傷つけてしまった自分に腹が立ち、勉強にも身が入らない。

 はるなも気まずいのか、何か言いたそうな瞳で時折僕の方を見るも、直接声を掛けてはこなかった。

 隣の席に座るはるな。
 2人の距離は30cmくらいだというのに、彼女の存在は遥か遠くに感じる。
 そう、今の僕らは、あの運命の音楽祭以前よりもよそよそしい関係になってしまっていた。

 (……どうして、こんなことになってしまったんだろうか?)

 原因は分かっている。僕が悪い。
 でも……僕はどうすればいいんだろうか? 今、彼女に謝っても、きっと誠意のない空虚な言葉しか出てこないだろう。そして聡い彼女には、きっとそんな薄っぺらい気持ちはばれてしまうはずだ。

 (はるなに謝りたい。だけど謝れない……このところ、ずっとこんなことしか考えていないじゃないか。……このままじゃ、受験だって不味いって言うのに)

 堂々巡りの悩み。
 不安と自己嫌悪の無限スパイラル。
 ……そんな負の感情に囚われた僕は、学校からの帰り道だというのに、ついよそ見をして人にぶつかってしまった。

 「……っと、すみません。ぼうっとしてました。……って、あれ?」

 僕がぶつかったのは大きなサンタ人形だった。

 (そうか……もうすぐクリスマスだった)

 今まで目にも入っていなかったが、街は聖夜に向けて色とりどりの化粧をしている。
 それなのに、イルミネーションの輝きも、今の僕の真っ暗な心には届かない。

 (ん? あれは……?)

 全てが色褪せた世界で、唯一温かく光るものを僕は見つけた。

 僕は小さな灯に引かれるように、フラフラとあるお店に入っていった……。
EPISODE4 彼女の気持ち「僕は彼女の優しさと気持ちをようやく理解した! 今すぐ彼女に会いたい!」
 はるなとすれ違いの生活を送っていたある日の放課後のこと。
 僕ははるなと仲のいい女子から相談を受けた。

 「急にごめんね。その……相談したいのは、はるなのことなんだけど」

 彼女の口から『はるな』という名前が出て、僕の心臓は飛び跳ねる。

 「……美嶋さんがどうかした?」
 「うん……最近、あの子、妙に沈んでて。理由を聞いても言わないし」

 『その原因は僕です』とは言い出しにくい。
 はるなが理由を友人に伝えていないというのであれば尚更だ。

 「……思えば最近、あの子、変だったのよね。急に志望校を変えるなんて言い出すし……知ってる? あの子が急に第一志望にした大学って……」

 それは元々僕が目指していた大学だった。

 「え? な、なんで美嶋さんは、その大学を希望したの?」
 「私も可笑しいと思ったの。だって、はるなは元から国立大、S判定もらってて、ほぼ合格確実だったのに……わざわざランクを下げるような真似をするなんて」

 はるなが、わざわざ自分の希望を曲げてまで、僕と同じ大学を目指そうとしていた。
 それだけでも驚きだったのに、僕は続けられた彼女の友人の言葉にさらに驚いた。

 「どうしてランクを下げるの? って聞いたら、あの子『私の目指す光がそこにいるから追いかけるの』ってはにかみながら答えたのよ……で、今度は勝手に落ち込んでるの……訳が分からないじゃない? だから、最近はるなと仲のいい、貴方なら何か知ってるかと思って……あっ!」

 僕は彼女の言葉を最後まで聞く前に走り出していた。頭の中ある想いは、1つだけだった。

 (はるなに会いたい!)

 彼女は賢い女性だった。
 ……僕が思っていたのよりも、遥かに。

 恐らく何かのきっかけで、はるなは僕が元から目指していた志望校を知ったんだろう。
 そして寝不足になるくらい、勉強している僕の姿を見て、その真意をすぐに理解したんだ。
 だから僕に無理をさせるのではなく、自分が合わせるという選択をしようとした。
 ……自分の進むべき道を違えてまで。

 (はるなは最初から、僕を思いやってくれていた。僕たちは、同じ道を目指そうとしていた。……それなのに僕は勝手に誤解していたんだ!)

 僕は一足先に帰った、はるなを追いかけて、冬の通学路を全力疾走した。
EPISODE5 お互いの雪は解けて……「僕は彼女にクリスマスプレゼントを渡して謝った。……彼女の頬が赤いのは寒いだけじゃないといいな」
 (……居たっ!)

 僕ははるなの可憐な後ろ姿を見つけて、思わず大きな声を出してしまう。

 「……はるなちゃん!」
 「えっ? ……君は!」

 真冬で身体が凍り付くほど気温は低いが、ここまで全力疾走してきた僕は汗だくだ。
 そして心も負けないくらい熱く燃えていた。

 「……はるなちゃん。この間は酷いことを言ってごめん。僕、とんでもない誤解をしていたんだ」

 僕は、はるなに志望校を変えようと思うと相談されてはるなが遠くに行ってしまいそうだと、勝手に勘違いして傷ついたことを説明した。

 「もう、君には分かっているとは思う。でもはっきり言うね」

 僕はそこで大きく深呼吸をした。

 「……僕は高校生活が終わった後も、はるなちゃん、君の傍に居たい。一緒に笑って、お喋りしたい。それが今の僕の夢だ。だから君と同じ大学に行きたい。……でも、それは君の希望を曲げてまで叶えたい夢じゃないんだ」
 「え?」
 「はるなちゃん、君にはどんな時でも目指している道を歩んでほしい……堂々と自分の夢を叶える君は、誰よりも輝いている。僕はその輝きを目指してついていくよ」
 「それって……」
 「うん。僕、頑張ってはるなちゃんが目指していた学校に合格する。今の僕の学力じゃ簡単じゃないって分かってるけど……それでも僕はそうしたい。君の夢も僕の夢も一緒に叶えられる方法を選びたいから。……だから、良ければ僕のこと、応援してほしいな」
「うん……もちろんだよ!」

 はるなは、ようやく笑ってくれた。それはどんなクリスマスイルミネーションよりも美しく輝いていた。

 「そうだ……これ」

 僕は、カバンの中からプレゼントを取り出した。

 「これって……」
 「クリスマスプレゼント……大したものじゃないけれど、良かったら受け取って欲しい」

 それは、雪の結晶の形をしたブローチだった。
 僕の心が暗闇に包まれている最中、偶然街の雑貨屋のショーウインドーに飾ってあったのを見つけたのだ。
 穢れの無い透明な輝きが、はるなに似ていると思って、僕は衝動的にこのブローチを買っていた。
 そしてクリスマスまでに、はるなと仲直りしたいという祈りを込めて、ずっとカバンの中に入れておいたのだった。

 「ありがとう……ずっとずっと大切にするね」
 「うん……」

 はるなの胸元で僕の贈ったブローチが、控えめに、けれどどこか誇らしそうに煌めく。
 するとその時……。

 「あ……雪」

 空から今年初めての雪が舞い降りてきた。
 淡い花弁のように降る雪を見つめながら、はるなは呟く。

 「私……こんなに温かくて綺麗な雪があるって初めて知った……君のお陰だね」

 穏やかに微笑む彼女の頬は薔薇色に染まっている。
 ……その理由が寒さだけではないといい。そう願いながら、僕も彼女に笑顔を返した。



コメント(4)
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コメント

  • チュウニズムな名無し No.102957934 2018/08/24 (金) 07:02 通報
    いい話すぎる
    0
  • チュウニズムな名無し No.102686541 2018/07/01 (日) 13:28 通報
    これからも末永く爆発し続けてほしい
    僕はそう思ったんだ
    6
  • チュウニズムな名無し No.102650970 2018/06/24 (日) 16:56 通報
    これも彼女視点からの話があるならまた登場する可能性がある...?
    6
  • チュウニズムな名無し No.102637946 2018/06/21 (木) 23:43 通報
    ああ・・・美しい物語・・・
    ずっと2人が結ばれててほしい・・・
    29

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