シカトリス

(27)  
最終更新日時:

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通常フューネラル
Illustrator:ttl

名前シカトリス
年齢5225周期
職業墓守(機能を停止したプログラムの埋葬)
  • CHUNITHM AIR初期キャラクター
  • AIR ep.Iマップ9(265マス/AIR時点で累計1295マス)課題曲「Schrecklicher Aufstand」クリアで入手。
  • 専用スキル「深淵なる終焉」を装備することで「シカトリス/フューネラル」へと名前とグラフィックが変化する。

メタヴァースで寿命を迎えたプログラムを埋葬する墓守。
スキル
RANKスキル
1パニッシュメント
5
10深淵なる終焉
15
25限界突破の証

  • パニッシュメント [HARD]
    • AIR ep.Iマップでは初めての即死系スキル。強制終了のリスクと共に高いゲージ上昇率を持つ。+3の理論値でゲージ7本丁度なので、使う場合は6本狙いになると思われる。終了条件にATTACK判定が入るシビアなスキルなので、他に6本狙いのスキルが無い時に使うくらいだろうか。
    • ATTACK判定で強制終了しない分、ジャッジメントの方が扱いやすいと思われる。許容回数はこちらの方が多いので完全な下位互換とは言えないが、MISS20回以上かつATTACK以下30回未満という事態は稀だろう。
    • ORIGIN Fablesマップ38(AIR時点で累計1050マス)完走とAIR ep.Iマップ9(AIR時点で累計1295マス)クリアで所有者が揃うが、どちらも遠い上に前者のマップ3割ほど(AIR時点)でジャッジメントを入手可能。
    • AIRバージョンで仕様変更はされていない。所有者は増加した。
GRADE効果
共通ATTACK以下30回で強制終了
初期値ゲージ上昇UP(195%)
+1〃(200%)
+2〃(205%)
+3〃(210%)
理論値:126000(7本+0/26k)
所有キャラ【 グラーヴェ(1,5) / シカトリス(1,5) 】

  • 深淵なる終焉 [ABSOLUTE] ※専用スキル
GRADE効果
初期値ゲージ上昇UP(220%)
ATTACK以下15回で強制終了
+1〃(230%)
理論値:138000(7本+12000/26k)
STORY
EPISODE1 SPEC:シカトリス「『深淵なる終焉』……寿命を迎え機能を停止したプログラムたちの墓場。僕はここで墓守をしている」
 今日も僕は一人で穴を掘っている。自らの役割を終えた者たちを葬るための墓穴を……。

 手にしたものにあたる重い感触も、ザクザクという土の音もいつもと変わらない。

 そう、ここでは何一つ変化するものはない。生あるものは、僕だけだ。

 僕の名前は『シカトリス』。この『深淵なる終焉』で死者を弔うのが僕の仕事だ。

 ここに眠るのは、普通の人間ではない。寿命を迎え機能を停止した、メインフレームのプログラムたちだ。

 彼らの遺体を埋葬し、永遠の眠りを傍らで守り続ける。それが僕に与えられた唯一の使命なんだ。
EPISODE2 墓守の責務「終焉を受け入れないプログラムを迎えにいくのも僕の仕事だ……そんな僕を『死神』と呼ぶ者もいる」
 静寂が支配する『深淵なる終焉』に場違いな警報が鳴り響く。
 横目でモニターを確認すると、案の定メインフレームから『終焉を拒むプログラムがいるので迎えに行け』という報告がきていた。
 僕にはよくわからないが、この世の中には自分の終焉を受け入れられない存在が多数存在するらしい。
 ……機能が古くなり、役目が果たせなくなったものが、新しい機能に置換されるのは当然なことだろうに。……なぜ彼らは終焉を拒むのだろうか?

 「……考えていても仕方がない。行くか」
 僕は問題のプログラムを迎えに行くために、目標の座標に転移した。

 「お、おまえ!? 噂の『死神』か!?」
 「……そう呼ぶ者もいるね。さあ、僕と一緒に行こう」
 「くっ……!? い、嫌だ! 俺はまだやれる!まだッ!! 」
 対象プログラムはそのまま僕に襲い掛かってきた。
 「……結局こうなるのか。はぁ」
 僕は仕方なく武器を構えた。
 「灰は灰に、塵は塵に……!」
 僕が武器を振るい一閃させると、対象プログラムは光の粒子となり、機能を停止させた。

 「……さあ、一緒に行こう。『深淵なる終焉』で永遠の安らぎを得るといい」
EPISODE3 異変「そんな……一度葬られたプログラムが復活をした?……僕の機能に異常はない。では何が原因なんだ?」
 新たな死者を埋葬しようと『深淵なる終焉』に戻った僕は微かな違和感を覚えた。

 「ん? ……こんな場所、最近埋葬したかな?」
 目の前にある土は、明らかに最近掘り起こされた跡がある。だが、僕の記憶では最近この区画の埋葬は行っていないはずだった。
 「……念のため調べてみるか」
 僕は、サーチモードに切り替えて目の前の墓についての情報を検索する。すると驚愕の事実が判明した。
 「埋葬したプログラムが……消えている!?」

 普通の人間とは違い、プログラムである僕らは墓に埋葬されても完全に消失することはない。
 だが、目の前の墓からは埋葬されたプログラムの形跡すら見当たらなかった。

 「そんな……もしや、僕の機能に何か障害が?」
 慌ててチェックしてみるが、僕の機能は正常そのものだった。

 「……埋葬したプログラムが蘇った? 果たしてそんなことが本当に起こり得るんだろうか……」
 嫌な予感がした僕は、普段見る機会はほとんどない『深淵なる終焉』の過去の全埋葬記録と現在の記録を照合してみた。すると複数のプログラムが忽然と消え去っており『蘇って』いることが判明した。

 「これは非常事態だ……」
 僕はすぐさま調査を開始することにした。
EPISODE4 蘇ったプログラムたち「思案している僕の前に、まさに蘇ろうとするプログラムの姿が……再び墓に戻ってもらおう」
 蘇ったプログラム、彼らの機能や役割、生前の行動パターンを比較しても、これといった共通点は見つからない。

 「ランダムで蘇っているというのか?……いや、それは考えにくいか」

 蘇ったプログラムたちが、この『深淵なる終焉』に埋葬されてからの経過をつぶさに観察していた僕はある異変に気が付いた。
 彼らは蘇生の瞬間、自身の姿を変質させ、生前では持ちえなかった機能を獲得しているようなのだ。

 「……つまり、何かしら特定のバグを抱えていたということだ。だが一体どんなバグなんだ?」

 深く思案する僕のもとに、新規で設置した監視モニターが警告音を発する。

 「……また誰かが蘇ったのか!」

 僕が現場に急行すると、そこにはまさに今蘇生したばかりというプログラムの姿があった。

 「……ちょうどいい。蘇りの共通点を見つけるサンプルになってもらおうか」

 一度終わりを迎えた者の運命は覆ることはない。その絶対的な理を教えにいくため、僕は立ち上がった。
EPISODE5 蘇りの共通点「どうやら蘇った者たちはそれぞれ何か強い感情……『妄執』というバグに感染しているようだ」
 「き、貴様はシカトリス!? な、なぜ! おまえがここに!?」
 「……それはこっちのセリフだよ。君は機能を停止したはずだ」
 そう、目の前にいるプログラムは以前僕自身の手で葬り去った者だった。
 「……なんにせよ、君には再び墓穴に戻ってもらうよ」
 「そうはさせるか! 私は、まだ生み足りない!もっともっと生み増やし続けるのだ!シャアアア――!」
 蘇ったプログラムの手から、木々が生まれ、みるみる成長すると僕の身体にまとわりついて拘束する。
 「くっ……!?」
 やはり蘇ったプログラムは生前より強固な機能を獲得しているらしい。だが……。

 「……この程度では僕にはかなわない」
 僕は身体を拘束していた木々を引きちぎると、そのままプログラムに向かって剣を振り下ろした。
 「……灰は灰に、塵は塵に」
 僕の一撃でプログラムは再び、永遠の眠りについた。

 「……彼の生前の役割は都市や星の『開発』だったな。彼は自分の職務に強い誇りを持っていた……もしや生前の強い想いに支配されて、蘇ったのか」
 機能を停止したプログラムをこの世に引き戻す強い想い……それは『妄執』という名のバグに違いないと僕は確信した。
EPISODE6 死者の軍団「死者の軍団(ファントム レギオン)が深淵なる終焉を襲撃してきた。仲間を増やすつもりなんだろう」
 僕の確信通り、蘇ったプログラムたちは皆『妄執』という名のバグに支配されていた。

 蘇ったプログラムたちは、散々な暴走を遂げていて、僕が確認できた限りだと、食料を用意する機能の者は『もっと料理がしたい』と何でもかんでも調理をしているようだったし、『敵性アバターを倒す』という役目を負ったプログラムは戦闘マシーンのように全てを切り伏せているようだった。

 どうやら生前の使命や夢、願いが強い者がこの『深淵なる終焉』から蘇っていったようだった。

 「分からないな……どうしてそこまで強い想いを抱けるんだろう?」
 自分の機能を曲げ、変質させてしまうような強い想い。僕にはちっとも理解できそうになかった。
 そのとき、一際大きな非常警戒音響き渡る。
 確認してみると、なんと蘇ったプログラムが大群をなしてこの『深淵なる終焉』に押し寄せてきていることが分かった。

 「死者の軍団(ファントム・レギオン)か……恐らく狙いはこの僕だろう。僕を倒し、自分たちの仲間を増やす気なんだ」

 モニターに表示された死者の軍団はどんどん数を増していく。だが、僕のやるべきことは一つだけだ。

 「……すべての死者に永遠の安息を」
EPISODE7 死者の軍団と孤高の墓守「蘇った者たちは暴走していて、自分の欲のままに行動している。だが彼らが何を想おうが関係ない」
 迫りくる死者の軍団(ファントム・レギオン)の数は確かに脅威ではあるが、個々の力はさほど強いものではない。
 この『深淵なる終焉』の守り人たる僕の力をもってすれば、再び彼らに永遠の眠りを与えることは容易だった。

 「ぐあああーーっ! 嫌だ! 俺はもっと、戦いたい!」
 「まだまだ子供たちと遊びたい……!」
 暴走したプログラムたちは、己が渇望を口にして無念だと泣き叫んで散っていく。

 「……待ってくれシカトリス! 私は……ただ人類を守りたいだけなんだ! どうしてここで滅ぼされなければいけないんだ!?」
 「……それが君の運命だからだよ」
 死者の軍団がどんな願いを持ち、いかに崇高な使命を帯びていたのだとしても、僕には関係ない。
 寿命を迎えた者に終焉をもたらす……それが僕の役目なのだから。

 「さあ……還ろう。君のあるべき場所に」
 僕は目についた死者の軍団をあらかた片付けたことを確認すると、サーチし始めた。

 「これだけの数を統制するには必ず首魁がいるはずだ」
 その首魁を倒せば、この戦いは終わるだろう。
EPISODE8 死の軍団を率いる者「敵の首魁はトゥリステェス、僕の前任の墓守だった。バグで変容して以前よりも力を増しているようだ」
 死者の軍団を退けながら、サーチを続ける僕は今まで感じたことのない不快な感覚を味わった。
 まるで背中に氷の塊を押し付けられたような……。本能で避けたくなる感覚に僕はとっさに身を退いた。
 すると一瞬の差で僕のいた位置に燃える大剣が打ち付けられる。

 「……流石だな。シカトリス」
 「貴方は……トゥリステェス?」

 そこに立っていたのは、僕の前任者……一代前の『深淵なる終焉』の守り人、トゥリステェスだった。

 「そんな……貴方まで蘇ったというのか」
 「ああ、お前に葬り去られてから幾星霜、冷たい土の中で過ごしたが……ようやく俺は還ってきたよ」
 「馬鹿な……以前ここの守り人だった貴方が、絶対の理を破ろうというのか?」
 「理などはどうでもよい!今度はお前が眠る番だ……シカトリスッ!」
 「くっ……!」

 僕とトゥリステェスはすぐさま戦闘状態に入った。基本的に僕の機能は前任者であるトゥリステェスよりもバージョンアップされている。
 だが……何らかの『妄執』というバグに支配され、変容したトゥリステェスの力は以前よりも格段に増していた。

 戦闘はこう着状態になってしまった。
EPISODE9 戦いの意義「トゥリステェスは僕に尋ねる。『何のために力を振るうのか?』……そんなの考えたこともなかった」
 幾度となく切り結んだ結果、先に息が上がってきたのは僕の方だった。

 (おかしい……かつてのトゥリステェスはここまで強くはなかった。一体何が、彼をここまで強くしているんだ?)
 墓守としての機能以外に、彼をここまで突き動かす衝動……その正体が分からなかった。

 「……おまえは悲しいなシカトリス」
 「……何を言っている!?」
 「おまえは強い。恐らくは前任者であるこの俺の何倍もの強さを有しているのだろう……だがそれだけだ」
 「それだけ……だと?」
 「ああ……シカトリスよ。おまえの強さは酷く空虚だ。貫くべき思想もなく、守るべき想いもない……一体おまえは何のために力を振るう? いつまで孤独に墓穴を掘り続けるつもりなんだ?」

 『何のために力を振るうのか?』そんなことを一度も思案したことは無かった。
 トゥリステェスのたった一度の質問に、僕は自分が動揺していることに気が付いた。

 「動きが鈍いぞッ! どうしたシカトリス!」
 「ぐっ……!」

 一瞬の隙は戦闘時には命取りになりうる。
 僕の胸に真っ赤な傷跡が刻まれ……目の前が暗くなった。
EPISODE10 Raisond’etre「力を振るう理由なんてどうでもいい。使命を全うする……それだけが僕の存在理由だ」
 「くっ……!?」

 トゥリステェスの攻撃の衝撃で、僕は一瞬意識を失いそうになった。
 トゥリステェスがこの隙を逃すわけがない。

 「貴様も塵に還るがいい! シカトリス!」
 トゥリステェスが大剣を振りかざし、僕にとどめを刺そうとしてくる。

 だが、僕は『深淵なる終焉』を守る墓守だ。……ここでトゥリステェスに負ければ、すべての死者の静寂が破られてしまう。僕は即座に体勢を立て直した。

 「『何のために力を振るうのか?』と僕に聞いたな。トゥリステェスよ。あいにくと僕はその答えを持ち合わせていない」

 僕は自身の剣に力を込め、トゥリステェスの胸を目掛けて攻撃を放った。

 「ぐあ……!?」
 「……僕は使命を全うする。それだけが僕の存在理由、それだけでいいんだ」

 僕の一撃で心臓(コア)を破壊され、苦悶の表情を浮かべて、ゆっくりと崩れ落ちていくトゥリステェスを見つめながら、僕は答えた。
EPISODE11 シカトリスの傷跡「『死が怖かった』と彼は言った……僕は終焉を迎えるとき、何を思うのか? ……今はまだ分からない」
 「……結局、俺は再びお前に葬り去られるのか」
 「……何が貴方をそこまで動かしたんだ?」
 「気になるか? ……『生』への渇望だよ。自分が役立たずになって、おまえに初めて葬られるとき……俺は狂おしいほど『まだ生きたい』と願った……俺は死が恐ろしかったのだ」
 「……分からない。僕には貴方の言う、『死への恐怖』も『生への渇望』も理解ができないんだ」
 「そうか……シカトリス、哀れで孤独な死神……いやそのままでいた方が、おまえは幸せ……なのかも……。しれないな……」

 そう言い残してトゥリステェスは再び永遠の眠りについた。
 そして僕はいつも通り、僕は一人で穴を掘る。自らの役割を終えた者たちを葬るための墓穴を……。
 手にしたものにあたる重い感触も、ザクザクという土の音もいつもと変わらない。だが……。

 「……痛っ?」
 トゥリステェスの身体を埋めるとき、僕の胸に軽い痛みが走った。

 「……傷は修復したのに」
 不思議に思いながら胸を撫でる。
 「『深淵なる終焉』……僕がここに埋められるとき、どんなことを感じるのだろうか?」
 今はまだ分からない。もしかしたら、永遠に分からないのかもしれない。
 それでも僕は、今日も明日も死者の眠りを守り続ける。



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コメント(27)
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コメント

  • チュウニズムな名無し No.100590623 2017/06/18 (日) 22:36 通報
    7本取りつつのAJ狙い、限定的な状況だけど使い道はあるよね
    0
  • チュウニズムな名無し No.99408943 2017/01/27 (金) 17:01 通報
    シカトリス
    グラーヴェ
    G.O.D
    グスタフ
    ATTACKでも終了する専用スキルを持ってるキャラって、専用立ち絵の迫力がはんぱない。
    返信数 (1)
    7
    • × チュウニズムな名無し No.100606835 2017/06/21 (水) 12:59 通報
      確かに鋼太郎も迫力がすごいな
      1
  • チュウニズムな名無し No.98046464 2016/09/13 (火) 12:46 通報
    シカトする鹿とリスとシカトリス
    返信数 (3)
    7
    • × チュウニズムな名無し No.98056534 2016/09/14 (水) 09:46 通報
      再現してみた
      45
      • × チュウニズムな名無し No.98133040 2016/09/20 (火) 00:36 通報
        シカトリスちょっと反応してあげようか迷っとるやんけ
        8
    • × チュウニズムな名無し No.98171741 2016/09/23 (金) 14:34 通報
      ???「じゃぁ〜わたしはあなた方がそうやってわたしと鹿のする様を、鹿と見守ることにします」
      鹿とリス「…」
      シカトリス「…」
      2
  • レート13.32の人 No.97963672 2016/09/06 (火) 22:51 通報
    シカトリスはフランス語で「傷跡」と言います。
    間違ってたらすみません。
    返信数 (1)
    12
    • × レート00.00のチンパンジー No.100431361 2017/05/30 (火) 16:58 通報
      ちなみにトゥリステェスは「悲哀」
      0
  • チュウニズムな名無し No.97958526 2016/09/06 (火) 17:16 通報
    かっこいいし好きだよこういうキャラ
    1
  • チュウニズムな名無し No.97925510 2016/09/04 (日) 10:46 通報
    穴を掘っている…?
    アーッ♂
    返信数 (1)
    1
    • × チュウニズムな名無し No.97928040 2016/09/04 (日) 14:27 通報
      絶対1度は考えるよね
      1
  • アッキー No.97913651 2016/09/03 (土) 15:19 通報
    あんたなんでパニッシュなんだよ
    ……
    シカトリスだけにシカトかよ。
    返信数 (2)
    5
    • × チュウニズムな名無し No.97928591 2016/09/04 (日) 15:10 通報
      AJ粘着に使える良いスキルじゃないか
      0
      • × アッキー No.98512679 2016/10/29 (土) 11:20 通報
        辛いわ~。
        0
  • チュウニズムな名無し No.97892441 2016/09/02 (金) 00:49 通報
    チュウニらしさが全開に出てるキャラだなと思ったわ。
    スキルの名前も厨二らしくて大変よろしいんじゃないかな←何様だよこいつ
    7
  • チュウニズムな名無し No.97891198 2016/09/01 (木) 23:19 通報
    計算したら14歳だったのか
    てっきり16歳位はいってるかと思ってた
    1
  • チュウニズムな名無し No.97887263 2016/09/01 (木) 18:58 通報
    初めて見たとき、グスタフとディースがその後結婚して生まれた息子なんじゃないかと思ったw
    1
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